コパイバ樹脂100% コパイバオイル30ml



アマゾンのインディオが太古から愛用しているコパイバオイル!

アマゾンの秘宝と呼ばれ

森の女王と呼ばれるコパイバ

ブラジルやアマゾンの奥地に自生している樹木で

南米では古代からシャーマンが使用したり

民間薬としても使用されてきました。

国内でも最近、コパイバに

コラベノールなどの抗癌物質が

含まれていることが明らかになったそうです。

代替療法食品研究会 での公開情報にも

抗病物質として珍重されるコパイバオイル

としていろいろ書かれています。

以下抜粋です。

コパイバの油や樹脂は、ヨーロッパとラテンアメリカの国々において

何世紀にもわたって、慢性の膀胱炎、気管支炎、下痢などの処置の他

痔の手当てにも用いられて来ました。

様々な用途を持つコパイバオイル

北西アマゾンのリオソリモンエス地域では

コパイバの樹脂は土着の部族により皮膚の糜爛(びらん)

乾癬(かんせん)の瘢痕剤(瘢痕の形成を促進し癒す)

として用いられているほか、淋病の処置にも使われています。

ペルーのアンデス地方では、コパイバの樹脂は尿失禁や梅毒

カタル(粘膜の炎症)の手当てに用いられています。

ブラジルの伝承薬としてコパイバの油は

今日でも炎症の抑制にしてしばしば使われており

そのほかフケの処置、

全てのタイプの皮膚疾患、胃潰瘍にも用いられています。

ペルーの伝承薬では、コパイバの油は、炎症の抑制、胃潰瘍や

アンディロバの油と併用して

ヘルペス(疱疹)の手当て・治癒に用いられています。

マーク・ポルトキンの調査報告によれば

コパイバは米国において殺菌剤、利尿剤、緩下剤、興奮剤などのほか

化粧品や石鹸にも使われています。

コパイバオイルの使用法

[抽出法] らせん錐を使って幹から抽出された精油です。

[一般的用途] 創傷・皮膚炎・腫れ・火傷などの外用として

殺菌・上皮細胞活性・抗炎症に。

また内用として、気管支・喀痰・利尿・腸内ガスの排出・下剤・腹痛に用います。

[外用] 皮膚の伝染病・腫瘍・皮膚の潰瘍に対しては

適当な大きさの脱脂綿にオイルをつけ、患部にあてます。

または患部に直接塗ります。

[飲用量] 1日あたり、2〜3滴をコップ半量の水に入れ飲用します。

もっと詳細を知りたい方は小冊子もあるようです。

『コパイバオイルの薬効』(医学博士・理学博士 山崎敏子著)

飲用の際に、熱湯に、コパイバオイルを、入れた時

まずは、鼻からゆっくり香りや,波動を吸い込んでから

飲用すると、更にエネルギッシュ!

生産地 ペルー

輸入者 NPO法人アルコイリスAA

商品区分 栄養機能食品

有機認証  野生種

マッサージオイルとしての使用方法の目安 

コパイバ樹脂1に対しキャリアオイル

5%〜10%の割合で ブレンドし

マッサージオイルとして用いる。
型番 vvv2
販売価格 5,400円(税込)
購入数